頁 |
新 |
旧 |
登録日 |
P62 |
上から4行目 |
GPS・準天頂衛星では |
GPS衛星のみでは |
2016.08.02 |
P62 |
上から4〜5行目 |
(GPS・準天頂衛星とGLONASSの) |
(GPS衛星とGLONASSの) |
2016.08.02 |
P90 |
上から5行目 |
既知点(電子基準点を除く)の現況を |
既知点の現況を |
2016.08.15 |
P90 |
下から11行目 |
新設点の位置には、 |
新点の位置には、 |
2016.08.15 |
P90 |
下から5行目 |
・電子基準点のみを既知点として設置した永久標識は、点の記にその旨を記載する。 |
※新しい項目を加える |
2016.08.15 |
P90 |
下から4行目 |
準則 第158条,159条 |
準則 第114条,115条 |
2016.08.15 |
P90 |
下から3行目 |
同時調整及び数値図化において |
同時調整において |
2016.08.15 |
P94 |
上から1行目 |
作業規程の準則 第159条の3 |
作業規程の準則 第115条3 |
2016.08.15 |
P97 |
Aの1行目 |
既知点の現況調査(電子基準点を除く) |
既知点の現況調査 |
2016.08.21 |
P97 |
下から10行目 |
新設点位置に永久標識を設置 |
新点位置に新たに永久標識を設置 |
2016.08.21 |
P101 |
2.の1行目 |
既知点の現況調査(電子基準点を除く)は、 |
既知点の現況調査は、 |
2016.08.21 |
P122 |
表中1行目の上に追加 |
<GNSS観測方法>
スタティック法(120分以上の観測)
<適用>
1〜2級基準点測量(10q以上) |
|
2016.08.21 |
P122 |
表中1行目 |
1・2級基準点測量 |
1級基準点測量 |
2016.08.02 |
P122 |
表中1行目 |
3〜4級基準点測量 |
2〜4級基準点測量 |
2016.08.02 |
P125 |
表中2行目 |
※1〜2級は、観測距離が |
※1級は、観測距離が |
2016.08.02 |
P126 |
Fの2行目から
Hの1行目まで |
「GPS・準天頂衛星」と変更 |
「GPS衛星」と記載のあるもの |
2016.08.02 |
P167 |
表3-1の1・2行目及び4行目 |
1級レベル:1〜4級水準測量
2級レベル:2〜4級水準測量
1級標尺 :1〜4級水準測量 |
1級レベル:1級水準測量
2級レベル:2級水準測量
1級標尺 :1〜2級水準測量 |
2016.09.19 |
P167 |
下から11行目 |
2級水準測量には、1〜2級レベルと… |
2級水準測量には、2級レベルと… |
2016.09.19 |
P192 |
地形および写真測量の項目 |
・現地測量→車載レーザ測量→空中写真測量
・修正測量→写真地図作成→航空レーザ測量 |
・現地測量→空中写真測量
・修正測量→航空レーザ測量 |
2016.10.15 |
P204 |
@の上から3行目 |
観測は2セット |
観測は、干渉測位方式により2セット |
2016.10.15 |
P204 |
@の上から7行目 |
5衛星以上とする(GPS・準天頂衛星を用いる場合)。 |
5衛星以上とする。 |
2016.10.15 |
P204 |
Aの上から3行目 |
観測は2セット |
観測は、干渉測位方式により2セット |
2016.10.15 |
P204 |
@の上から6行目 |
5衛星以上とする(GPS・準天頂衛星を用いる場合)。 |
5衛星以上とする。 |
2016.10.15 |
P204 |
@の上から7行目 |
それぞれGPS・準天頂衛星 |
それぞれGPS衛星 |
2016.10.15 |
P205 |
Bの表 観測方法 |
放射法により2セット |
干渉測位法により2セット |
2016.10.15 |
P205 |
Bの表 観測方法 |
単点観測法・間接観測法により2セット |
干渉測位法により2セット |
2016.10.15 |
P205 |
Bの表 使用衛星数 |
GPS・準天頂、GLONASS衛星を2衛星以上 |
GPS、GLONASS衛星を2衛星以上 |
2016.10.15 |
P205 |
Bの表 標高の測定 |
ジオイド高を用いて楕円体高を補正して求める。 |
ジオイド高を補正して求める。 |
2016.10.15 |
P206 |
1行目 |
(GPS・準天頂衛星を使用する場合) |
(GPS衛星のみを使用する場合) |
2016.10.15 |
P206 |
9行目 |
ジオイドモデルにより求めたジオイド高を用いて楕円体高を補正して行う。 |
ジオイドモデルによりジオイド高を補正して行う。 |
2016.10.15 |
P208 |
Q3 問題文中5行目 |
観測は2セット |
観測は干渉測位方式により2セット |
2016.10.15 |
P208 |
Q3 問題文中8行目 |
GPS・準天頂衛星を用いて観測 |
GPS衛星のみで観測 |
2016.10.15 |
P208 |
下から1行目 |
観測は2セット |
観測は干渉測位方式により2セット |
2016.10.15 |
P209 |
上から7行目 |
GPS・準天頂衛星を用いて |
GPS衛星のみで観測 |
2016.10.15 |
P226 |
追加項目 |
このサイトの「測量士補重要事項 地形測量 車載レーザ測量」を項目に加えてください。 |
|
2016.11.6 |
P229 |
1行目作業工程 |
撮影→同時調整 |
撮影→刺針→同時調整 |
2016.11.29 |
P232 |
上から16〜18行目 |
明瞭な構造物に標定点測量を行う必要がある。 |
明瞭な構造物に刺針し、標定点測量を行う必要がある。また、刺針は対空標識総数の概ね30%を超えない範囲で行うことができる。 |
2016.11.29 |
P238 |
Q1の図及び解答 |
削除 |
刺針 |
2016.11.29 |
P246 |
図5-11 |
削除 |
刺針 |
2016.11.29 |
P251 |
下から7行目 |
(GNSS・準天頂衛星を使用) |
(GNSSのみを使用) |
2016.11.29 |
P273 |
上から3行目 |
最低でも53%を確保 |
最低でも55%を確保 |
2016.11.29 |
P273 |
上から4〜6行目 |
削除 |
このため、〜制限している。 |
2016.11.29 |
P284 |
図6-1 |
資料収集及び整理 |
編集模範図の作成 |
2016.11.29 |
P284 |
図6-1 |
数値地形図データファイルの作成 |
接合 |
2016.11.29 |