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TOP → 「測量士補 合格ガイド」(翔泳社) 更新表



◆ 測量士補 合格ガイド 更新表 ◆

出版後の平成28年3月に「作業規程の準則」が改正されました。

初版1・2刷をH29年度の試験に対応させるためには、お手数ですが下記の更新表をご参考に書籍の修正をお願いいたします。



< 更新表 >

 頁  登録日
P62 上から4行目 GPS・準天頂衛星では GPS衛星のみでは 2016.08.02
P62 上から4〜5行目 (GPS・準天頂衛星とGLONASSの) (GPS衛星とGLONASSの) 2016.08.02
P90 上から5行目 既知点(電子基準点を除く)の現況を 既知点の現況を 2016.08.15
P90 下から11行目 点の位置には、 新点の位置には、 2016.08.15
P90 下から5行目 ・電子基準点のみを既知点として設置した永久標識は、点の記にその旨を記載する。 ※新しい項目を加える 2016.08.15
P90 下から4行目 準則 第158条,159 準則 第114条,115条 2016.08.15
P90 下から3行目 同時調整及び数値図化において 同時調整において 2016.08.15
P94 上から1行目 作業規程の準則 第159条の3 作業規程の準則 第115条3 2016.08.15
P97 Aの1行目 既知点の現況調査(電子基準点を除く) 既知点の現況調査 2016.08.21
P97 下から10行目 点位置に永久標識を設置 新点位置に新たに永久標識を設置 2016.08.21
P101 2.の1行目 既知点の現況調査(電子基準点を除く)は、 既知点の現況調査は、 2016.08.21
P122 表中1行目の上に追加 <GNSS観測方法>
スタティック法(120分以上の観測)
<適用>
1〜2級基準点測量(10q以上)
2016.08.21
P122 表中1行目 1・2級基準点測量 1級基準点測量 2016.08.02
P122 表中1行目 3〜4級基準点測量 2〜4級基準点測量 2016.08.02
P125 表中2行目 ※1〜2級は、観測距離が ※1級は、観測距離が 2016.08.02
P126 Fの2行目から
Hの1行目まで
「GPS・準天頂衛星」と変更 「GPS衛星」と記載のあるもの 2016.08.02
P167 表3-1の1・2行目及び4行目 1級レベル:1〜4級水準測量
2級レベル:2
4級水準測量

1級標尺 :1
〜4級水準測量
1級レベル:1級水準測量
2級レベル:2級水準測量

1級標尺 :1〜2級水準測量
2016.09.19
P167 下から11行目 2級水準測量には、1〜2級レベルと… 2級水準測量には、2級レベルと… 2016.09.19
P192 地形および写真測量の項目 ・現地測量→車載レーザ測量→空中写真測量
・修正測量→
写真地図作成→航空レーザ測量
・現地測量→空中写真測量
・修正測量→航空レーザ測量
2016.10.15
P204 @の上から3行目 観測は2セット 観測は、干渉測位方式により2セット 2016.10.15
P204 @の上から7行目 5衛星以上とする(GPS・準天頂衛星を用いる場合) 5衛星以上とする。 2016.10.15
P204 Aの上から3行目 観測は2セット 観測は、干渉測位方式により2セット 2016.10.15
P204 @の上から6行目 5衛星以上とする(GPS・準天頂衛星を用いる場合) 5衛星以上とする。 2016.10.15
P204 @の上から7行目 それぞれGPS・準天頂衛星 それぞれGPS衛星 2016.10.15
P205 Bの表 観測方法 放射法により2セット 干渉測位法により2セット 2016.10.15
P205 Bの表 観測方法 単点観測法・間接観測法により2セット 干渉測位法により2セット 2016.10.15
P205 Bの表 使用衛星数 GPS・準天頂、GLONASS衛星を2衛星以上 GPS、GLONASS衛星を2衛星以上 2016.10.15
P205 Bの表 標高の測定 ジオイド高を用いて楕円体高を補正して求める。 ジオイド高を補正して求める。 2016.10.15
P206 1行目 (GPS・準天頂衛星を使用する場合) (GPS衛星のみを使用する場合) 2016.10.15
P206 9行目 ジオイドモデルにより求めたジオイド高を用いて楕円体高を補正して行う。 ジオイドモデルによりジオイド高を補正して行う。 2016.10.15
P208 Q3 問題文中5行目 観測は2セット 観測は干渉測位方式により2セット 2016.10.15
P208 Q3 問題文中8行目 GPS・準天頂衛星を用いて観測 GPS衛星のみで観測 2016.10.15
P208 下から1行目 観測は2セット 観測は干渉測位方式により2セット 2016.10.15
P209 上から7行目 GPS・準天頂衛星を用いて GPS衛星のみで観測 2016.10.15
P226 追加項目 このサイトの「測量士補重要事項 地形測量 車載レーザ測量」を項目に加えてください。 2016.11.6
P229 1行目作業工程 撮影→同時調整 撮影→刺針→同時調整 2016.11.29
P232 上から16〜18行目 明瞭な構造物に標定点測量を行う必要がある。 明瞭な構造物に刺針し、標定点測量を行う必要がある。また、刺針は対空標識総数の概ね30%を超えない範囲で行うことができる。 2016.11.29
P238 Q1の図及び解答 削除 刺針 2016.11.29
P246 図5-11 削除 刺針 2016.11.29
P251 下から7行目 (GNSS・準天頂衛星を使用) (GNSSのみを使用) 2016.11.29
P273 上から3行目 最低でも53%を確保 最低でも55%を確保 2016.11.29
P273 上から4〜6行目 削除 このため、〜制限している。 2016.11.29
P284 図6-1 資料収集及び整理 編集模範図の作成 2016.11.29
P284 図6-1 数値地形図データファイルの作成 接合 2016.11.29

 
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