※D点から垂線を立て、辺AFとの交点を仮にG点とする。
A〜F Δx=+6.05m Δy=+24.20m からGx=135.56(前提によりGy=Dy=143.52)
すると辺DGは18.00mとなる。以下に四角形GDEFの面積計算
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Xi
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Yi
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Yn+1−Yn-1
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Xi (Yn+1−Yn-1)
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G
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135.36
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143.52
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−3.20
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−433.792
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D
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117.56
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143.52
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+4.95
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+581.922
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E
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120.89
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148.47
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+3.20
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+386.848
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F
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136.36
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146.72
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−4.95
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−674.982
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2S
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140.004
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|S|
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70.002
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すると残った台形QPDG(下底DG=18.00m)で70.00uとなるようにPQを求めればよい。
うまいことに上底17.00mと決めうちすると70.00u/17.50m=4.00m(辺PD)とできるので
上記A〜F辺の変化量から比例計算でP・Q点の座標値を算出することができる。
Px=Dx=117.56 なのでPy=Dy−Δy=143.52−4.00=139.52
同様にQy=Py=139.52 からGx−Δx=136.36−4.00×6.05/24.20=134.56
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