<H23-No27:応用測量(用地):解答>
座標法による面積計算に関する問題である。士補クラスの問題であり、難しくはない。次のような考え方で解けばよい。
@ ウ−41.500
= -1.5 より、40.000
A イ−ウ =
-79.500 より、-39.500
B エ =
41.500−イ より、81.000
C カ = エ×-19.500 より、-1,579.500
D オ = (倍面積)−(B〜Fまでの計算値)より、-1,669.500
※この時点で、選択肢を選ぶ事ができる。
E ア×-79.500
= オ より、21.000
よって、数値の組合せで最も適当なものは、2.となる。
解答: 2
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